Switch 期間限定60%OFF 【正規逆輸入品】 モナーク Monark

【Switch】モナーク/Monark

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1412円

【Switch】モナーク/Monark

商品の説明

"span"ふと、あなたが目を覚ますと――
そこは不思議な力場で外の世界から孤立してしまった新御門学園。
――精神を狂わせる謎の霧
――異界に通じる不思議な電話
――エゴで異能をふりかざす七人の悪魔契約者
狂気。異常。暴力。理不尽に抗うために、
あなたは己のエゴと狂気を糧とする悪魔のちから「虚飾の権能」を手にする。

学園の異常事態を解決するために発足された「真生徒会」。
その副長となったあなたは4人の候補から「バディ」を組み、
学園を元に戻すため理不尽に抗っていく。

そして、あなたは■■■と■■の■をきっかけに、
運命の分岐路に立たされる。

結末に向かうその運命を誰とともに歩むのかを――。

最大6人のフリームーブターン制コマンドバトル"span"
戦闘はフリームーブのターン制コマンドバトル。
背後からの攻撃や周辺の味方との連携攻撃等
味方と敵の位置を常に意識した状況判断など、
あなたの戦局支配が勝利の鍵を握る。

狂気のちからを支配し打ち勝つ高揚感"span"
発狂度を上昇させるかわりに発動できる強力なちから「権能」。
発狂度はMAXになると「発狂状態」となり、
数ターン敵味方問わず攻撃した後に、自滅して戦闘不能になってしまう。
あなたが狂気を統べられるのであれば、有力なちからのひとつになる。

4つの結末に導く運命のバディたち/バディごとに異なるエンディング"span"
新御門学園で彼らと出会い、共に戦い、縁を深め――。
最終的に誰の手をとるか。その運命がどこに通じているか。
また、4つの運命が交差することがあるのか。
それは、運命を選び進むあなたにしかわからない。

型番 : "span"HAC-P-A3HCA
プレイ人数 : "span"1人

(C) FURYU Corporation. / Developed by LANCARSE Ltd.

【Switch】モナーク/Monark

とりあえず60時間かけて1周クリアしました。普段ならもう少しやり込むところですが、どうしても言いたいことがあるのでまずレビューします。このゲームは最初に「女神転生を作ったメンバーを再集結して作る」というふれこみで発表されました。そして、その中には私の好きな作曲家の増子司(津可燦)さんの名前があったので迷わず予約しました。そして、その後も増子さんの名前を前面に押し出してプロモーション映像を配信するので、私はてっきり増子さんが音楽を全面的に担当していると思っていました。しかし、蓋を開けてみると増子さんの曲は確かにイベントやフィールドや通常戦闘などでふんだんに使われてはいるものの、ゲーム音楽の花形であるボス戦やエンディングはすべて増子さんのものではないボーカル曲でした。しかも、付属のサウンドトラックにはそのボーカル曲集のサウンドトラックが発売される旨のチラシは入っているものの、増子さんのCDに関する話はなし。これはサントラ販売無しということですか?未収録の曲がまだたくさんありますよ?作曲家の名前を使ってプロモーションしておきながらCDを発売しないなんて、買ったファンを馬鹿にしすぎです。はっきり言って増子さんの音楽がボス戦のボーカル曲よりも格下扱いされているとすごい感じました。そして、増子さんの名前に釣られて買った自分がフリューにいいように踊らされていた感じがしてとても不快でした。発売前には増子さんの名前を前面に出しておきながら、その裏ではボーカル曲をメインに据えて事を進めていたことをとても不誠実に感じます。確かにボーカル曲は華やかで良いですが、今回はちょっと卑怯な印象を受けました。(ある程度ボーカル曲が使われることは知っていましたが、まさかボス戦全てとは予想できませんでした。)一応、ゲーム内容のレビューも書いておきます。■良いところ・増子さんの新曲が良いです。特に今回は生楽器が多くの曲で使われているので、増子さんのメロディーと生楽器の音色の両方が楽しめるので贅沢です。■普通なところ・戦闘は最初はよく分からないが、慣れると戦略性があって工夫が面白くなる。しかし、基本は強キャラをリオーダー(再行動)させて多く行動させるだけになる。その他のメンバーはサポート要員で影がうすい。・良い狩場を見つければレベル上げが簡単なので、RPG的なキャラの成長を感じやすい。・ストーリー後半の仲間とのドラマパートはまあまあ良い。■イマイチだったところ・前半のストーリーが劣化ペルソナで面白くない。契約者となって力を手に入れた中高生が同級生を殺しまくる展開が最高に気分が悪い。命が軽い。・モナーク(最高位悪魔)と契約した契約者は人格は変わらないはずなのに(実際仲間たちは変化しない)、他の契約者たちは途端に同級生を殺しまくる。これでは彼らが元からサイコパスだった、という設定になってしまうのでは?バカスカ人を殺してストーリーを無理矢理盛り上げようとしているだけ感が否めない。・前半の契約者となった中高生が大人顔負けの言葉づかいでベラベラ話すのがウザいしダルい。後ろのライターの大人が透けて見え興ざめる。・戦闘バランスが悪い。経験値稼ぎがメニュー画面から好きな戦闘を何度も繰り返すことで簡単にでき、なおかつどんどんレベルが上がるのであっという間に戦闘が簡単になる。ところが、このゲームはLv50ぐらいでステータスの伸びが最高になり、それ以降は伸びは鈍化し、Lv90以降になるとHPもステータスも+1しか増えないので、実質ほとんど強くならない。よって、後半はジリジリと戦闘がキツくなっていくのが安心安全に攻略が信条の私には辛かった。主人公ら人間キャラは装備もないので、強化の手段が他に何も無いのもやりこみ甲斐がなくて微妙。一方、眷属達は装備があるので、最終的には人間よりも眷属達の方が強くなるので人間はベンチウォーマーに。さっきまで固い絆を確認していたはずなのに。・終盤はストーリーも戦闘もマンネリ化してクドくなる。特に戦闘は慣れれば単純作業の繰り返しで、上記のしんどさとの二重苦で最後の方はもう早く終わってほしいと思いながらやっていた。・ゲームの肝の発狂や覚醒や共感も微妙。発狂はリスクが高いし、覚醒は何ターンもかかるので結局強キャラをリオーダーして殴る方が手っ取り早い。共感も全軍共感していたら、ステージクリア直前になぜか混乱の罠に足を踏み入れていた味方1人のせいで、味方全員が混乱して同士打ちの末に主人公が殺されてゲームオーバー。呆然としました。メリットよりもデメリットの方が大きいと思い封印した。・共感の封印により、強技を持たない主人公が空気化する。それでも戦闘では外せないので、リオーダー&アイテム係になるのが切ない。・攻略の流れは、「戦闘 → 時間制限の中でロッカーのパスワード探し → 戦闘」がくり返されるのだが、真ん中のパスワード探しパートが結構メインとなっていてうんざり。ヒントがよく分からないものもあり、根性の総当たりで当てたのも何度かあり。もはやRPGと言うよりは探偵ゲーム。こんなもので行き詰まって時間を無駄にするロープレは嫌すぎる。・モナークが弱すぎる。解説では「悪魔たちを生み出した最高位悪魔」的に書いてあるが、序盤に出てきたモナークのレベルが10でアッサリ返り討ち。「ヤバい!倒せるか!?」という恐怖感や緊張感がまるでなく、ほとんどのモナークが何の印象も残さず2パンチですぐ退場。一言も喋らないし、死ぬ時ももがいて消えるのみ。それぞれが傲慢や憤怒などのエゴの塊のはずなのに自己主張ゼロ。このゲームのタイトルの方達ですよね?制作者のセンスが謎。・ザコが1種類しかいない。骸骨の見た目を装備で少し変えているだけ。何百種類も悪魔がいるメガテンとは比べものにならない。ギギ、完全な手抜きダナ。・取得スキルは戦闘補助スキルが多く、有用な攻撃スキルやパッシブスキルが少ない為、スキルをたくさん取得しても強くなったことを実感をしにくい上、死にスキルで溢れかえる。戦闘で使うスキルはほぼ1つか2つなのに。(1スキル取得ごとに、キャラが1レベルアップするので必ずスキルを取得、強化しなければならない)・モナークと契約しなくても悪魔を倒せる力が得られる設定は、契約者が自己を犠牲にするリスクを負ってまでも契約する覚悟を無意味にする。契約者でない者が、契約者と同じ強さを発揮できる理屈が謎すぎる。・学校内で見つけるメッセージが全てメモ書き。スマホ全盛の現代においてこんなにたくさんメモは書かない。違和感しかない。いつの昭和だよ。・教室から出る時に扉に「入る」と間違った表示が出るのが何度もあった。テストプレイで誰もおかしいと思わなかったのか。どこの時計も2時3分だし。このような細かい不条理が散見される。・学校内に狭い通路が多く、バディに道を塞がれるとイライラする。戦闘でも仲間のせいで進めないこともあり、そのせいで回復が届かなくて死んだりしてストレスを感じる。■総評フリューの増子さんのぞんざいな扱いや不誠実な行いにかなり怒り心頭しました。私のフリューへの「名作と似て劣るものを作る会社」という認識に「不誠実で信用できない会社」というものが加わりました。金輪際フリューの作品を買うことはありません。とはいえ、この作品が無ければ増子さんの新曲を聞くことはできなかったので、その点では感謝しています。ありがとうございました。次はサントラのみ買います。評価の☆3はゲームの内容のみでの評価です。やればやるほど粗さが見えてきます。決して楽しめなくはないですが、他の一流ゲームに比べると「楽しい!」と快感を得られることが少なかったです。特にやりこみ関連。人にはおすすめできないし、私も増子さんと女神転生の名前がなければプレイしなかったでしょう。私的な感情による長文失礼致しました。
10時間ほどプレイしたが、恐らくこの作品のキモである第二部に到達出来ずに匙を投げてしまった。じわじわ面白くなってきているのは分かったのだが、本筋にたどり着くまでの時間が長い上に同じことをさせられるため、どうしても飽きが来る。あまりに退屈だった。全体的に作りが甘く、このゲームがどの方向性で作られたのかが分からない。以下は不満点を述べる。①グラフィックが型落ち他のユーザーも述べているがグラフィックが非常にお粗末な作りとなっている。PS2レベルは言い過ぎだが、正直なところPS3~PSvitaを彷彿とさせるクオリティだと感じた。まずキャラクターが喋っても口をパクパクさせるばかりで表情が変わらない。モーションも同社のゲーム「Caligula」シリーズに非常に酷似している。そのまま持ってきたのか? と思うほどだ。なおCaligulaよりはまだましなグラフィックだが、やはり小さな会社ゆえ金銭的事情があったのかもしれないと考えずにはいられない。②テンポが悪いこれに尽きる。とにかくテンポが悪い。会話、バトル、移動……とにかく全てのテンポが悪い。体験版でこのゲームを最初に始めた時は、ダラダラと長いやり取りを見せられ退屈に耐えきれず冒頭で寝てしまった。③説明不足主人公は記憶喪失で始まっているのに、キャラクターが舞台説明などを行わない(他の人物を紹介するような軽い説明はあるが、圧倒的に不足している)その上急にモナークや悪魔、イデア等と用語を並べられ首を傾げずには居られなかった。また体験版後、開口一番衝撃の事実を突きつけられるのだが、それは契約者にとってあまりにもマイナスな結果だというのに主人公はなんの言及もしない。ネタバレを避けるためぼかして書くが生死や人格に関わるものなのに、だ。敵の契約者のモナークもボス戦闘時に姿を見せるだけで、ストーリーではなんの関与もして来ない。唐突に現れて唐突に主人公とバディに倒されるだけである。デザインが非常に良いためただただ勿体ない。④方向性が迷子探索パートではホラー要素(と謎解き要素)しかないので、てっきりホラー要素を売りにしているのかと思えば、ボス戦で同社ゲームの「Caligulaシリーズ」のように小洒落たボーカル入りの曲が流れ始める。それも唐突に。Caligulaはあくまで敵が周りを洗脳するために楽曲を流している、という前提がある上非戦闘時にインストがBGMとして流れているため違和感がないものの、こちらはなんの前触れもなくボス戦で曲が流れるため面食らう。「急になんか流れ出したが?」と動揺したし、これまでのホラー系や陰鬱なストーリーに合っていない今風の曲が流れたものだから「世界観に合っていない、ちぐはぐだ」と感じたのが本音である(※曲そのものは非常にクオリティが高い。殊更若者に受けやすいと思う。なので余計に残念に感じた)またこの作品の雰囲気は初期のペルソナにも似ているため念の為にペルソナシリーズにも触れておくが、ペルソナシリーズは3以降確かにボーカル入りの戦闘曲を採用しているものの、ボス戦は別にボーカル入りの曲を流してなどいないのである(一部を除く)⑤操作性の問題シンプルに良くない。探索パートでは主人公の動きが遅い(常にダッシュ状態なのだが、そのダッシュが遅い。Bボタンを押して更に加速出来るようにして欲しかった)また狭い教室を移動する際、来た道を戻る際一方通行だとバディに道を塞がれてしまう。バディを押して無理矢理進むのだが、これが非常にストレス。戦闘はカメラモードが二つだけ。状態異常にかかってもちゃちなエフェクトが出るだけで何の状態異常なのかの表記がない。ステージのギミックの説明も全くないため、初見時は出たとこ勝負の面が強い。アイテムの表記も見づらい。水色、あるいは赤色に小さく光っているだけ。もう少し見やすくしないと不親切に感じた。⑥この要素いる?何故かCaligulaシリーズのように100人の生徒データがある。恐らく謎解きの際に使用するから、という理由もあるのかもしれないがこんなに要らなかったように思う。本当にこの要素、いる?この要素を入れる余裕があったのなら他に予算を回して欲しかったが……?またデスコールに関しても不必要だと感じてしまう。その理由はバニタスが開幕からデスコールを止めるための番号を寄越してくるからだ。結果的にその番号にかけステージをクリアすることを強いられている。クリアせず緊張感を楽しむのもありだが、その緊張感を楽しませたいのならそもそも番号をこっちに寄越してくるなという話だ。以下は好印象だった点を述べる。①キャラクターが非常にいいそれぞれのキャラクターが自らの「エゴ」のために行動している。デザインもさることながら、その中身が良い。5時間ほどプレイして投げたくなったが、もう5時間頑張ったのはキャラクターの力によるものが大きい。4人のバディ、そしてそれに相対する敵の契約者。彼らのエゴのどれかひとつは、プレイヤーの心に深く突き刺さるのではないかと思う。自分は憤怒の契約者にやや共感を覚えた。②やや高めの戦闘難易度ボタンガチャ押しのまま脳死でプレイしているとすぐにゲームオーバーになる。そのためしっかり考えてキャラクターを操作する必要がある。レベリングのための専用ステージもあるため、当面はそこを回って経験値(スピリット)を稼ぐのがいい。慣れてくると共感を上手く扱い格上の敵も倒すことが出来るようになる。③謎解き要素昨今では珍しい、きちんとメモをとる必要があるタイプの謎解き要素がある。行動パターンは同じ(メモを見て推理してパスワードを入力する)なので正直飽きるが、専用の知識を求められたり、しっかり考えて推理しないとたどり着かなかったりするため少し感動した。昨今では本当に珍しいタイプだと思う。④ボス戦の楽曲がどれも良いこのゲームの世界観、空気に合わないだけでどれもクオリティは極めて高い(PV2で流れるあおいこわすはその限りではない)特に若者はキャッチーなこの曲達を気に入る可能性が高いように思う。自分はラップが好きということもあり、憤怒の契約者の曲がかっこいいと感じた。個人的にはオススメできないゲーム。フルプライスで買うにはあまりに忍びない。色々と杜撰で、作りが甘いように感じられた。キャラクターがとにかく良いので、キャラクターの愛だけで頑張れそうな人はぜひとも購入してほしい。自分はほかのストレス要素があまりにも多すぎて挫折したが、このレビューを見て購入を検討して頂けるのだとしたら幸いに思う。
ダメですね。女神転生のスタッフが関わったとの事で期待を込めて購入しましたが、ストーリー、戦闘システム、音楽が自分には合いませんでした。特に音楽には期待していたのですが、目黒将司のスケールをなんとなくなぞっただけのような音楽。ボーカル曲に関しては聞いていて恥ずかしくなりました。目黒将司と比較する事自体、酷だと思いますので無理に寄せずもう少しオリジナリティ溢れる曲を作ってもらいたいとおもいました。全体的に薄いみそ汁を我慢して飲んでいるような苦痛を気づかないフリをして、これから面白くなると自分に言い聞かせて遊びました。何が薄いかというとまずストーリー部分、意味深な語句をただただ並べて説明なし。説明しない事は問題ではないのですが、登場人物や設定を増やしすぎて章を跨ぐと全く関わりがなくなるので思い入れも何もなく、使い切り。スターウォーズのようないきなり視聴者を置いてきぼりでも次は何が起こるんだろう?といったワクワクする事もなく、すべて予想の範囲内で進んでいくので7時間遊びましたが飽きてしまいました。同人の短編小説集を読んでいるような感覚です。次に戦闘。テンポよくないですね。移動も遅いし、switch版だからなのか倍速機能つかうと処理落ちします。レベリングするRPGなのに雑魚的の種類に代わり映えなく延々と少ないステージを周回することになるので、ソシャゲのようにwaveシステムを採用した方がゲームとして面白くなるんじゃないかと思いました。探索パートではカメラワークが悪く、反対を振るかえるのにグル~とボタンを押し続けなくてならないのと、主人公のモデルが荒く肩が尖っているように見える。マップも見づらく現在位置が表示されず、階層事のマップも表示されません。この辺りは致命的なので治した方がいいと思います。最後にこのゲームは現実→霧での探索→異界でのバトルという流れ(ペルソナ4みたい)をループするのですが、申し訳程度の謎解きがあります。7時間のプレイ中すべてキーロックの暗証番号でしたが、難しいといえるものでもなく、楽しさよりまたこれか、、、と面倒くささが際立ちます。ペルソナのような世界観を目指すのであれば、戦闘が多少つまらなくてもストーリー部分をもっと練り込みしてほしいですね。色々書きましたが、この内容とクオリティでフルプライス7800円は割に合わないです。同時期に発売されたメトロイドを買えばよかったと後悔しています。どの年齢層を対象にして開発されたんですかね?本当に残念でした。
探索フェイズ、戦闘フェイズ、ボス戦みたいな感じです。戦闘と育成はある程度面白いですが、探索フェイズが非常にテンポが悪いです。4桁の数字を当てるだけのつまらない謎解きに、モブ同士のイベントと正直感情移入し辛いです。まだ最後までクリアしていませんが、多分無理かなと思います。某ペルソナみたいにストーリーにもキャラにも魅力がないですし、風景も学校内を移動するだけなので代わり映えしませんし、なによりも世界観について説明不足過ぎます。値段と内容が合ってない気もしますし、、このメーカーから出る新作は今後買うの控えようと思いました。